ワーホリ!いわて|ワーク&ステイ PROGRAM

実施レポート

[2021冬]株式会社コミュニティスケープ

高嶋 瑚さん

この時期だからこその人生をも変えるような体験ができました

高嶋 瑚さん

高嶋 瑚さん

滞在期間 2022/3/7~2022/3/18

一人ひとりの自主性を重んじる社風に安心感とやりがいを感じ、成長を実感できた2週間でした。活動期間中は主に県内の中学校の新校舎設計計画に携わり、提案資料や会議資料の作成をしました。また、デスク作業だけでなく、一ノ倉邸の管理運営、釜石署での設計会議や陸前高田市への訪問、岩手県庁での見積もりや会津レクリエーション公園の長寿命化計画など多くの事業にも関わりました。建築や都市計画の観点から、行政との連携を図って補助金を活用する緑のまちづくりを学べたことが、私にとっては大変有意義で、このような形でワーホリに参加をさせていただいたことに感謝したいです。

また、三月初旬の岩手県滞在ということで、やはり震災復興にかかわる人たちの思いに触れたことが印象に残りました。受け入れ先企業では大槌町の震災祈念公園、芳名板の作成に携わりました。震災当時私は小学校三年生、10歳でした。地元宇都宮も停電や家屋の倒壊に見舞われ、福島や女川から避難してきた転校生との交流もありましたが、身近な人の死とは遠く、命の重みや亡くなった人の思いを偲ぶには幼く、実感が足りませんでした。そんな中で陸前高田の街並みが奪われた海沿いのまっさらな景色、ぐちゃぐちゃに壊れた看板や信号の展示、震災遺構として残された建物の揺れるワイヤー。言葉にできない無力感と凄惨さ、それと対照的な穏やかな海に胸が痛みました。陸前高田市で亡くなった方たちの芳名板にはなくなった市職員の方々が年齢とともに刻まれており、志半ばで命が断たれた悔しさは計り知れないと感じました。盛岡市では3月11日に灯篭の点灯行事があり、小学生たちの無邪気な灯篭のデザインや、祈りが込められた幻想的な灯篭を見て、被災地特有の厳かな雰囲気、思いを感じ取りました。遠いから、お金がかかるから、と学生時代は経験をすることにためらってしまうこともありますが、有閑を活用して人生に残る活動ができるのも学生時代だけだと思います。今回ワーキングホリデーに参加したことで思ってもみなかった久慈琥珀との出会い、将来に向かってまっすぐ進む同年代や学生との出会いがありました。震災復興に向かう道中でも、まだまだ傷は癒えない現実。学生の思いを尊重して応援して下さる岩手の方々との出会い。何物にも代えがたい宝物となりました。一人で旅をするのとは全く違う、新体験の国内留学。もっと多くの人にこの制度を知ってほしいと思いました。このレポートを見た方に、岩手の魅力が少しでも伝われば、新しいことに踏み出すきっかけとしてふるさとワーキングホリデーを活用してもらえたらうれしいです。

\受け入れ先企業から/
自己紹介も含め、挨拶が大変しっかりされていると感じました。コミュニケーション能力が高く、社員をはじめ、他のアルバイトの学生さんともすぐに打ち解けていたように感じました。出張にも同行いただきましたし、社内での業務についても指示内容の呑み込みが早く、素早く丁寧な作業でお力添えをいただきましたし、仕事に対する姿勢も素晴らしかったと思います。
とても親切で明るく、職場の雰囲気も明るくなりました。集中力を要する作業もあったかと思いますが、大変まじめに取り組んでいただきました。学生生活のことや学んでいる分野についてもお話しする機会があり、私共も刺激になりました。

\事務局から/
来県前から、岩手県や盛岡市に並々ならぬ興味を抱いてくれていましたね。ご自身なりに様々な体験をしてくださったようでした。その経験一つひとつを楽しいエピソードとしてお話されていて、盛岡の魅力を再認識する機会をもらえたような気がします。ありがとうございました。
行政職に就くことが希望とのことでしたが、今回、企業・地域・行政が協力して事業を推進する業務にかかわることができたことは、大変貴重な経験になったと感じました。

2022/03/06

【アクティビティ】盛岡市を知り、参加者との交流も深められました

他のプログラムに参加中のワーホリメンバーに初対面し一緒にアクティビティに参加しました。
この日はまさかの大雪。冬の盛岡を知るには良い機会になりました。
盛岡駅前の北上川にかかる開運橋から、大通り、映画通り、もりおか歴史文化館、岩手銀行をまちあるきしました。
盛岡中心地をめぐるミニツアー後には、ジャンボタクシーで範囲を広げて盛岡市内から雫石方面まで移動しながら盛岡市内巡りと、そして食べ物巡りもしました。
白鳥の飛来地で知られる「高松の池」では、みんなで餌やり。鴨の迫力に圧倒されました。
御所湖を眺めながらお昼は手づくり村へ。「冷麺」「南部せんべい」「みたらし団子」を自分で作って食べるという体験をし、初めての工程や職人技を間近で見て、盛岡グルメの美味しさの秘訣を学びました。
その後には、小岩井農場や雪景色の一本桜、松ぼっくりのジェラート、自然冷蔵庫など車異動でしか味わえないいわての魅力をみんなで発掘しました。
最後に岩山展望台から盛岡の街を一望しました。今朝歩いた川徳デパートがあんなに小さかったり、雪交じりの吹く風に凍えて、みんなで手を取り合って階段を下りたり。と思い出深い盛岡でのアクティビティとなりました。
再びベースステーションに戻り、盛岡市役所の職員の方とワーホリ参加者とで対談をしました。民間から行政職という経歴で、盛岡トークや将来について話が弾みました。
全ての活動が終わった後は、盛岡のみなさんおすすめの地ビール「べアレンビール」がいただけるバルへ4人でお邪魔しました。地産地消の美味しいメニューと一緒に、ワーホリ参加の皆さんとの交流が深まり、よりみんなで仲良くなることができました。

2022/03/07

待機期間を経て、いよいよ初出勤の日

待ちに待った初出勤!盛岡駅からいわて銀河鉄道に乗り、一駅移動しての出勤という心配だった道中も、同じプログラムで先週から参加している方と一緒で安心して向かうことができました。
閑静な住宅街に会社はあり、清潔感があり、作業がしやすい快適なオフィスでした。
緊張の出勤でしたが、社長直々に温かく迎えてくださいました。
初日の業務は、北上市内にある中学校の周辺区域の仕分け、マップの色塗りでした。内容は、中学校周辺の指定区域区分けで、Wordに環境保全地域や商業指定地域のマップがあり、それをCADに取り込んで地形図と照らし合わせてエリアの色塗りを行うというものでした。
オンライン授業でPC作業に慣れているつもりではあったものの、地図の縮尺に合わせて色を塗ったり、凡例を描写したりするだけで時間がかかってしまい、CADの扱いに苦戦しました。それでも社長直々にステップごとに課題を割り振ってくださったので、テンポよく習得することができました。
その他にも、社員さんや学生インターンの方々に挨拶をしたり、お茶の汲み方やアプリの使い方などを一から学んだりするうちにあっという間に1日が過ぎました。
初めてのパソコン作業で、緊張したけれどステップごとに課題を割り振ってくださったので、使い方に徐々に慣れることができました。作業中は自分のやり方を尊重して下さるスタイルが自分で考えて作業することにつながり面白いと感じました。

2022/03/08

業務を通して、様々なリソースの存在を知りました

2日目は、学校の合併に伴う新校舎建設のために調査をしました。全国のモデルになる学校のサンプルを取り、総面積に対する普通教室や特別教室、体育施設の割合を出すことでその学校の特色(進学校・スポーツ成績・文化成績)との相関を見出すことが目的です。CADを使って教室を縁取り、色を塗り、面積を割り出してテキストを用意しましたが、今日はソフトの扱いにも慣れ、黙々と作業を進めることができました。
効率化のためにグループ選択やCtrlボタンなど普段知らなかったコマンドも習得することができてためになりました。
また、中学校の先進事例として、全国各地の変わった間取りの中学校の設計図をまとめた資料があることを知り、驚きました。廊下に研究ブースがあったり、文化ホールが併設されていたり、母校とは違う特色を持った事例を調べることができてとても面白いと思いました。

2022/03/09

遠い盛岡の地とゆかりがあることを知った驚き

今日は、管理施設である一ノ倉邸に行きました。管理者の佐藤さんに一ノ倉邸を案内していただき、文化財としての保護のあり方、観光客や知名度上昇の課題に対するアプローチのあり方についてお話を伺いました。
一ノ倉邸は明治後期に活躍した阿部浩により造られた別荘で、三代にわたって保管され、今は盛岡市が管理している指定庭園のひとつだそうです。阿部浩は、同じ盛岡出身で平民宰相と呼ばれていた原敬と同時期に激動の政界を生き抜いた人物で、東京都知事や群馬県・千葉県知事を歴任したそうです。私は千葉県内での就職も考えている中でしたので、盛岡に来てまさか千葉県とのゆかりに触れるとは、と驚きました。
一ノ倉邸は約15mにわたる屋久島の一本杉が梁に使われていたり、たくさんの人が招かれていたことがうかがえる家具や間取りだったり、トイレや五右衛門風呂、日本で唯一現存するくみ取り式の蛇口など、普段見ることのできない家財を見ることができて貴重な体験となりました。盛岡に住む人でも知らない人が多く、もっとこの魅力や守り抜いてきた人たちの思い、歴史の深みを広めたいという皆さんの思いをしっかりと感じました。

2022/03/11

14:46に黙とうをしました。

地震の発生した時刻14時46分、業務を中断し事務所内で黙とうを行いました。大槌町は人口一万人弱の町で、11年前の震災で人口の一割、約千人の方が亡くなりました。行政に携わる人たちも犠牲になったそうです。
今コミュニティスケープでは大槌町の震災祈念の慰霊碑・芳名版を設計しています。大学で学んだ震災復興所得税はこうした復興祈念碑の整備にも使われていることを知りました。
震災当時私は小学校三年生、9歳でした。停電や建物のひび割れなどあった記憶はありますが、震災と死が結びつきませんでした。こうして二十歳になった今、東北に来て、岩手に来て、3月に来て、こうして復興の現場に立ち会えることはとても大きな意味があると感じました。
終業後、盛岡歴史文化館へ行き、11周年行事の灯篭を見に行きました。今ある日常が当たり前ではないことに感謝し、一日一日をより大切に生きようと感じました。

2022/03/12

休日の思い出:大量購入した盛岡土産と盛岡の人たちの暖かさ

午前:大学のオンライン授業で「不確実な社会の中将来のキャリアパスをどう歩むか」について講義を受けました。
午後:盛岡土産を買いにショッピングセンターに行きました。おやつに食べたダイフク抹茶パフェ!抹茶クリーム大福と抹茶ソフトの相性がよく満足しました!
店内には、岩手県内の各市町村の魅力がかわいいイラストで描かれているガラスアートがあり、ほっこりしました。気になっている久慈や大土のイラストをパシャリ。
盛岡土産にたくさん悩み、りんごジュースやべアレンビール、南部せんべいやかもめの玉子を買いました。宅配便の手配をしないといけないほど、買いすぎてしまいました。
ホテルについてから、買った南部せんべいをバスに忘れたことに気付きバス停にとんぼ返りしました。1時間後に来た往復バスの車掌さんに尋ねると、保管していてくださっていたとのこと。無事受け取ることができました^^;  ついでに、アクティビティの日に手作り村でもお世話になった盛岡せんべい店で南部せんべいを買い足し、この日の楽しいお土産巡りの旅を終えました。改めて盛岡の人たちの温かさに触れた1日でした。

2022/03/14

11年目の今、訪問した震災遺構で思う事

釜石警察署での協議では、大槌町に祈念公園を建てる際の国道との接続部分に交差点を設置する際の注意点を、交通規制係の方に仰ぎました。専門用語や寸法などをすらすらと話せる警察署の方に驚きました。また署には震災当時の新聞記事が掲示されており、あまりの痛ましさや当時を切り取ったありのままの言葉に胸が打たれました。
陸前高田市への道中では大船渡市の港町が見えました。不自然に堤防あたりが更地になっていて、住む人も家ももうなくなってしまったと気付いた時、やりきれない気持ちになりました。
高田松原津波復興祈念公園に着くと、ぼろぼろの建物が目に入りました。社長から「あれは震災遺構だよ」とうかがいました。また同行した社員さんはブロック塀の模様を指して「あれはただの模様じゃなくて、点の数が犠牲者の数を表している」ことを教えてくださいました。公園の中央にある「海を望む場」では、まっさらな広場と海へ続く道、献花台のコントラストが無機質で、さみしい気持ちになりました。普段こんなにも穏やかな海が、一瞬にして私たちの日常を奪い、11年たった今も元に戻らなくなってしまった現実に胸が痛みました。
奇跡の一本松や震災遺構や津波伝承館などを見学し、痛々しい傷や復興へ向かって歩みだす人々と自然の生命力、それを応援することの大切さ・すばらしさを改めてこの目で学びました。
特に震災遺構は被災したそのままの建物が保存されていて、千切れたケーブルが揺れている光景、大きくひび割れたコンクリートの間から見える鉄筋、その間から瑞々しく育つ松の木が印象的でした。
記念碑や芳名版をめぐる中、誰かを救うために命を落とした人達の名前、年齢が刻まれた碑に心がキュッと締め付けられました。一人では来ることもなかったであろうこの場所、そして地元だからこそ特別な思いがあるお二人と様々な話をしながら見学できたこと、人生に残る貴重な体験となりました。あらためて感謝の気持ちでいっぱいです。

2022/03/15

アルバイトも学生生活の大切な場面と感じました。

破損データの修正作業。二つの中学校のマップの色塗りとエクセルデータを入力。元データと照らし合わせながらの入力だったので手間取った。 最後に各中学校の分類をもとに一クラス当たりの教室面積をエクセルデータにまとめた。15:00上がりだったので時間に間に合うよう工夫してデータを集計し、時間ぴったりに終わったのが心地よかった。
今日は早めに仕事を切り上げて、社内で送別会が行われました。岩手大学の学生さんたちが多数在籍していて、今年は9人の先輩方が卒業するようです。院へ進学するためまだ残るメンバーもいますが、門出を祝うために花束やお菓子の買い物、お食事会にご一緒させていただきとても嬉しかったです。先輩方一人一人のイメージカラーに合わせて社員の方が花束をチョイスし、プレゼントするのが毎年恒例のようです。初対面の先輩方も本当によくしてくださり、車に乗せて送ってくださいました。長野では先輩との交流がないので、学年が違っても家族のようにかかわるバイトやサークルの交流がうらやましいと感じました。たくさんの人たちにどこから来たの、名前なんて言うの、これ食べな、ともてなしていただいたこともまた岩手の人の温かさだな、と感じました。

2022/03/16

入力作業に達成感を感じられるようになりました

ようやく中学校区分も終わりが見えてきて、今日は細かい居室区分から新しい中学校の間取りを提案する段階まで来ました。 対象中学校の用途地域から全国の先進的な事例を調べ、特色を見出しました。 要求面積といわれる、北上中の建設に伴ってどのくらいの面積が理想的なのかを計算しました。
クラス数と必要部屋数から要求面積を出したのですが、計算が誤っていたり、大きすぎる数字が出てしまったりしましたが、特別教室の定義を見直したりするときれいに数値が出てきたので達成感を感じました。

2022/03/17

身に着けたパソコンスキルは学びの分野にも活かせると感じました。

今日は昨日算出した教室全体の居室面積を打合せ資料の提案としてWordにまとめました。ようやくExcelになれたと思ったのですが、Wordで図形をまとめるとなると中央ぞろえがうまくいかなかったりインデントやページレイアウトのやり方で四苦八苦して苦労しました。社長直々にやり方や時短テクニックを教えてもらい、出来るようになった時はうれしかったです。その後は、グラウンド資料のスキャンと整理、Vectorworksで色塗り、グラウンドの面積比を計算しました。
パソコンスキルについて、入力方法や時短テクニックを一つ一つ教わることでこの二週間でコマンドや基礎的な使い方が身についたように感じました。こうしてみると、大学生活で使っているパソコンスキルは全然実用的ではないのだな、と感じました。実力がつくのは、現場で試行錯誤しながら自分で考えて機能を習得すること。パソコンスキルだけでなく勉強や学びの分野でも生きることだと思うので、大切なことに気付けて良かったです。

2022/03/18

人生が変わるような体験をした2週間でした。

今日は昨日の資料のまとめの続きをしました。それに文章を推敲して体裁を整えることで見やすくなったので良かったです。
午後には岩手県庁と広域合同庁舎に公園事業予算についての打ち合わせに同行しました。県庁の方々に名刺を渡してご挨拶し、行政志望だと伝えるとまだ学生なの?頑張ってね、今後係るかもしれないから、と職員の方に声をかけていただき嬉しかったです。内丸緑地の事業は、盛岡市主導の事業ということで県庁はあくまでサポート側という姿勢を感じる今回の打ち合わせでした。県と市、どちらを志望するかも今後のキャリアに大きくかかわることなので、その構図を学ぶことができてよかったです。
移動中には、社長から会社の話や出世するための気概、これからどういうマインドが行政職員に求められるかや盛岡の課題、県庁職員の異動の話などたくさんの話を伺うことができました。こうして行政に委託される側の会社として、土木・建築の分野として、職員の方とフランクに接して本音を引き出す会話術など、学ぶことが多い一日でした。陸前高田の震災復興祈念館を管轄していた方にもお会いし、話がつながり面白いと感じました。
今日で最終日。本当にコミュニティスケープの皆さんをはじめ、地域の皆さん、事務局の皆さんに暖かく接していただきました。学生をひとりの社会人として、思っていることや将来の夢を尊重して下さることが本当にうれしかったです。
あっという間の二週間、人生が変わるような素敵な時間をここ盛岡で過ごせたことに嬉しい気持ちでいっぱいです。

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