ワーホリ!いわて|ワーク&ステイ PROGRAM

実施レポート

[2022夏]農事組合法人宮守川上流生産組合

R.Kさん

生産も加工も、作り手の仕事術に学ぶ”六次産業化”の奥深さ

R.Kさん

R.Kさん

滞在期間 2022/9/11

主に、農作業のお手伝いと、加工場での作業をさせていただきました。
農作業では、トマトの収穫や下葉取りなどを行いました。農業系の学部に通っていることもあり、実習で農作業をすることはあったのですが、1日を通して行うことはなかったので、とても大変だと感じました。特に下葉取りは、腰をかがめたりしゃがんだりして行うため、その作業を1、2時間行うのはかなり疲れる作業でした。職場のみなさんは素早く、かつ元気に作業していて、本当にすごいと思ったし、みなさんを見て、「私ももっと頑張ろう!」と思うことができました。
また、トマトの出荷のための準備もさせていただきました。まずはトマトの大きさごとに機械で選別するのですが、その前の段階のトマトに傷がないか、ヘタが外れていないかを確認する作業や、選別したトマトを箱に詰める作業は人の手で行っていて、こんなにも手間がかかる作業なのかと驚きました。農協に並んでいる野菜を見る目が変わりました。
加工場での作業は、ちょうど果物の収穫時期ということもあり、とても忙しかったです。こちらも、もちろん機械に頼る部分はありますが、多くのことを手作業で行っていて、その手間に驚きました。例えば、ジャムは、瓶を洗うところ、果物を煮込むところ、甘さを確認するところ、瓶に詰めて蓋をするところ、瓶詰めして殺菌したものを洗い、それを箱に詰めるところ、全てが手作業でした。

ジュースに関しても、すべての工程に人の手が多く加わっていて、とても丁寧に作られていると感じました。作った商品を飲ませていただいたのですが、丁寧に作られているからこそとてもおいしかったです。加工場で働いている方は全員女性で、力仕事も多い中、みなさん真剣にそして元気に働いていて、“女性の強さ”を感じました。みなさんと一緒に汗を流しながら働くのは大変ではありましたが、とても楽しく、自分自身も少し強くなれたように感じました。

このワーホリで岩手を訪れるまで、岩手に行ったことはなかったし、岩手について知っているのは「盛岡冷麺」「わんこそば」くらいでした。しかし、ワーホリ事務局主催のアクティビティツアーや、受入先での研修の日に遠野のまち案内にお連れいただいたりしたことなどを通して、岩手や盛岡、遠野の素敵な部分をたくさん知ることができました。
特に、遠野市の観光案内が印象に残っています。「遠野のカッパは何色か知っている?」と聞かれて、カッパは当然緑だと思っていたのですが、遠野のカッパは赤色で、それは実はカッパが人間だからだと聞いて、カッパ伝説は、今でいうアニメ的な、人々が考えた空想のものだと考えていたため、そのような背景があると知ってとても驚き、その奥深さが面白いと思いました。カッパ伝説の他に「遠野物語」の中にもたくさんの伝説があり、どれもしっかりとした背景があって、またその遠野の伝説を、遠野のみなさんがとても大切にしているように感じて、とても素敵な文化だなと思いました。
また、全体を通して、岩手の方々は優しい人がいっぱいだなと思いました。関わったみなさんがとても優しく、色々なことを話してくださいました。また遠野の文化も、人への思いやりから生まれた文化が多いと感じました。それも“岩手の良さ”だと私は思いました。

岩手という、全く知らない場所にひとりで行くということで、最初は不安も大きかったですが、岩手の方々の優しさに触れ、たくさんのことを体験させていただき、この約2週間で岩手のことがとても好きになりました。また岩手に訪れたいし、家族や友達など周りの人達にも、もっと岩手のいいところを知って欲しいなと感じました。また、今回岩手で働いた経験は、今後の就職活動や、これからの進路に必ず役に立つものであると思います。そのような貴重な体験をさせていただき、自分自身も強く、大人になれたように感じたため、本当にこのワーホリに参加してよかったです。岩手の方々への感謝の気持ちを胸に、この経験を活かしてこれからも色々なことに挑戦していきたいと思います。

\受入企業から/
前向きに取り組んでもらえて大変助かりました。
現場作業への気が利いて、効率よい作業を心がけてもらい大変助かりました。

\事務局から/
大学では幅広く農業について学ぶ中、”六次産業化”ということにも非常に興味をお持ちで、今回加工所での業務にたくさん関わらせていただきましたね。また、日々の自炊、この夏は圃場の行き来に車の運転も大変お疲れ様でした。今後、この滞在期間中で得た学びやあらゆるパワーが、これからのR.Kさんの力になると信じています!

2022/09/12

【盛岡まち歩き】 秋晴れの下、城下町・盛岡を歩く

岩手に到着して2日目の今日は、ワーホリ事務局でのガイダンスから始まり、ほかプログラムの参加者(A.Wさん)と合流し、専任のガイドさんによる盛岡まち歩きツアーに参加しました。まち歩きツアーでは、石垣や歴史ある建物、さらに美味しいお店まで紹介していただき、とても有意義な時間でした。盛岡城跡公園では、今ほど技術が発達していない時代に、頑丈な石垣を作った昔の人たちの知恵や努力を感じました。石垣修復工事のレアな風景も見ることができてよかったです!

昼に食べたじゃじゃ麺は、ガイドの方が、「じゃじゃ麺は3回目からが美味しいと言われている。」とおっしゃっていたので少し不安でしたが、1回目からおいしかったです。ちいたんたんまでおいしくいただけました。
夜は、就業先の遠野市内に移動し、人生初ジンギスカンを食べました。くせが全然なく、ペロリと平らげることができました。

2022/09/13

【アクティビティ】 名人認定 ! 薪割りストの称号をGET !

今日はワーホリ事務局主催のアクティビティツアーでした。
釜石、大槌を中心に、海沿いならではの景色や食事を楽しむことができました。イカめし、とてもおいしかったです。
印象に残ったのは、やはりNPO法人吉里吉里国での薪割り体験と、理事長の芳賀さんのお話です。薪割りは重労働でしたが、慣れてくるとだんだん楽しくなってきて、最終的には“薪割りスト”の称号も得ることができたのでうれしかったです。芳賀さんのお話はとても考えさせられるものがありました。私は東北にゆかりがあるわけではないので、東日本大震災のことをどこか他人事のように感じていた部分があったのですが、実際に被災した方の話を聞いて、想像もできないくらい大変な思いをされて、それでもなお人のためにがんばったり、その地で生きようとしていたりする当時の人たちの話を聞いて、とても感動したし、人間の強さみたいなものを感じました。

夜は受入先のご担当者であるOさんと合流し、滞在先へ案内していただきました。とても綺麗なお部屋でびっくりしました。「最初の日の夜は、お酒に付き合うことになっている」ということで、晩酌に付き合わせていただきました。料理も全部とても美味しかったし、Oさんと仕事のこと、バスケのこと、大学のこと、家族のことなど、たくさん話すことができて楽しかったです。明日からの仕事へのやる気がさらに高まりました。

2022/09/14

広大な自然を舞台に、いよいよお仕事がスタート !

業務初日で、加工場での作業でした。
りんごジュース組と、ジャム組に分かれての作業で、みなさん黙々と作業しているのが印象的でした。というのも、昨日まで残業続きで、「今日は定時で帰るぞ」という思いが強かったらしいです。
はじめて加工の作業を体験して、思っていたよりも大変でした。繊細な作業だけでなく、コンテナを持ち上げるなど力が必要なものもあり、みなさんたくましいなと感じました。

午後は、営農部での研修で、まず、「農事組合法人宮守川上流生産組合」についてのお話を聞き、そのあと事務局長に、軽トラで組合の農地に連れて行っていただきました。トマト、山ぶどう、ブルーベリーなどさまざまなものが生産されていました。
また、ちょうど今週から稲刈りがはじまるという時期なので、棚田の景色がとても綺麗でした。組合についてのお話では、組合の華々しい部分だけでなく、近年の厳しい状況についてもお話を聞くことができ、今後について考えさせられました。

2022/09/15

ジャム作りを通して、地元・遠野の高校生たちと交流

今日は朝の少しの時間、加工場で働いたあと、岩手県立遠野緑峰高校でのジャム作り指導に同行しました。私もジャム作りはしたことがあまりないので、指導というよりは同行してお手伝いをしたり、また少し高校生の中に混ざって、生徒のジャム作りを手伝ったりしました。
高校生は、今回作ったジャムを10月末にある学園祭で売るらしく、作業を分担してテキパキ頑張っていました。農業に関わることも学んでいる高校ということで、敷地がとても広かったです!

実習の後には、お礼ということで生徒さん達が育てたメロンをいただきました。よく熟れていて、甘くて美味しかったです。
夜は今日も自炊をしました。明日は加工場ではなく農地に行くので、頑張ろうと思います。

2022/09/16

どっさりトマトを収獲 ! 今日はトマト料理を2品ほど

今日は初めての営農部での勤務でした。
トマトのハウスで、パートの方と一緒に働かせていただきました。
はじめに、加工場でジュースに使う「アイコ」という品種のトマトの収穫を行いました。アイコは、収獲量よりも甘さを追求したトマトだそうです。
下葉取りは単純作業で、とても量が多かったですが、私はトマトの苗がどんどんスッキリしていく感じが好きで、やっていて楽しかったです。

パートの方はとても親切に仕事を教えてくださいました。
方言やなまりが強くて聞き取れない部分もありましたが…、それも含めて一緒に働けて楽しかったです。
昼は、近くのサンQふる郷市場という産直で「馬力ラーメン」を食べました。馬肉は初めてでしたが、すごくおいしかったです!夜はミニトマトを大量にいただいたので、それを生かした料理にしました。少し失敗したものもあったので、さらに自炊の腕を磨きたいなと思います。

2022/09/17

手間の多さが、”おいしい”という価値を生み出す

今日は前回と同様に、ジュースとジャムの製造作業を行いました。
ジュースはリンゴで、ジャムはハックルベリーでした。
加工場での作業は人数が少なく、また手間のかかる作業ばかりで大変ですが、だからこそ作った商品に価値が生まれるのだなと、今日改めて感じました。製造業の、いち工程を体験することが出来て良かったです。(やっと少し慣れてきた頃ですが、月曜日が加工場での作業の最終日なのが少し残念です。)
また、今日は15時頃に仕事を抜けて、加工場の近くに最近できた、
「多機能型事業所 わの里(ワーカーズコープ遠野地域福祉事業所)」に見学に行きました。障害者の方と一緒に様々な活動に取り組み、障害者に仕事を提供するといった活動をされていて、加工場でも最近はラベル貼りの作業を障害者の方にしてもらったりしているそうです。もともと牛小屋だった建物をリフォームしてできた建物で、外の壁は元々床板だったものを使っていたり、精米機の名残があったりと、面白かったです。
近々カフェもオープンしたいと考えているそうなので、また遠野に訪れた時は行ってみたいなと思いました。
サンQふる郷市場の月一交流会は、少し遅れて行ったらみなさんもうお酒が進んでいて、私は1時間ほどみなさんと楽しんだあと、花巻市にある宮沢賢治童話村に連れて行っていただきました。無料で入れるライトアップや花巻傘の展示が本当に綺麗で感動しました。夜は念願の盛岡冷麺も食べることができ、とても充実した1日だったと思います。

2022/09/18

【休日】地元民おすすめスポットをぐる~っと巡った1日

今日はお休みの日でした。
昨日訪問したわの里の方から教えていただいた、近くのおすすめスポットを回りました。
「粉引きのゴーシュ」は、田園地帯にぽつんとあるパン屋さんです。超人気店で、今日も人が並んでいましたが、無事に買うことができました。とてもおいしかったです!!
「元祖満州にらラーメン さかえや本店」の満州にらラーメンは、秘密のケンミンSHOWなどでも岩手のご当地のものとして紹介されるらしく、こちらも長蛇の列ができていました。本当に美味しくて、並んでよかったと思いました。
「東和温泉」も、久しぶりの温泉だったので、ゆっくりできてよかったです。
実は、今日は遠野まつりが開催される日ではありましたが、1日たくさんのおすすめスポットを巡ったり、移動や立地などの都合上、今回は遠野まつりに行くのはやめました。来年や今後、遠野まつりを見にまた遠野に来たいなと思いました。
夜は、昨日いただいたミョウガを使って料理を作りました。手際が良くなってきた気がします。お忙しいOさんにも久しぶりにお会いすることができて、少し話せたので良かったです!総括すると、有意義な休日だったと思います。

2022/09/19

イチゴジャム作りに挑戦 ! ふんわり、いい匂い~ ♪

今日は1日中加工場での作業でした。最初から最後まで加工場で働くのは今日が初でした。
今日は、イチゴジャム作りに初めて参加しました。いちごのトリミングの段階からいい匂いで、実際できあがったものを味見させていただいたのですが、実が残っているゴロッとしたジャムで、本当に美味しかったです。
余った分を瓶に入れていただいたので、夜はそのジャムをヨーグルトにかけていただきました。
1日ぶっ通しの作業はとても大変で、本当に疲れました。夜ご飯は昨日の残りもあったため、今日は作りませんでした。
Oさんが作ってくださった芋の子汁がおいしかったです。
明日は、本当はトマト農場での作業でしたが、台風の影響で明日も加工場での作業になりました。
明日はぶどうを扱うということで、ぶどうは工程が多く大変らしいので、より気合いを入れて頑張ろうと思います。

2022/09/20

噂通りだった ! ぶどうジュース作りの”大変さ”を体感

今日は、初めてぶどうジュース作りに参加しました。
聞いていた通り、とても大変な作業でした。
ぶどうジュースは、
ぶどうの洗浄 → 軸取り → 釜で加熱 → 絞り袋に入れて絞る → 絞り汁を加熱…という工程を踏んで、やっと充填することができ、さらに加工場は加熱していることによる蒸気でとても暑く、大変でした。
絞る方法は、加熱したぶどうを絞り袋に1つずつ入れ、それを上から力をかける機械でプレスするというアナログなもので驚きました。手間がかかる大変な作業ではありましたが、今日はぶどうを絞る作業を担当させていただくなど、ジュース作りに少しでも貢献している感じがして嬉しかったです。少しずつ仕事を覚えてきたのに、今日が加工場最終日というのが残念です。
夜ご飯は、みょうがの卵とじと、ピーマンとキャベツのオイスター炒め(ピーマンとキャベツだけのつもりでしたが、Oさんが、「エビも使いなー」と言ってくださいました!)を作りました。

2022/09/21

歴史×カルチャーが織りなす、遠野のおもしろさ

今日は組合のNさんに遠野市内を案内していただきました。
1日を通して、遠野の文化は“思いやり”であふれているなと感じました。
「五百羅漢」は、お坊さんが民を思って彫ったたくさんの岩が山に鎮座していて、とても神秘的な場所でした。
「卯子酉(うねどり)神社」は、縁結びの神社ということで、Nさんも、「ここは本当にすごい!」とおっしゃっていて、私も願いを込めて赤い布を結びました。(※赤い布を片手で結べば願いが叶うらしい…!?)
「遠野伝承園」では、今まで全然知らなかった遠野物語について知ったり、昔ながらの生活、遠野の歴史、またカッパについてたくさん教えていただきました。オシラサマの部屋はとにかく圧巻で、今まで感じたことの無い不思議な気持ちになりました。
遠野はカッパ伝説が有名ですが、正直私は、「そうは言っても所詮伝説だろう…」と思っていたのですが、今回の遠野観光で、カッパは本当にいるのではないかと感じたし、カッパや妖怪に対する考え方が変わりました。妖怪は人間が思い描いた架空のもの、現代で言うアニメのキャラクター的な存在だと考えていました。しかし、Nさんが、「遠野のカッパが赤いのはなぜか?それはカッパが「人間」だから」という話をしてくださいました。最初は意味がわかりませんでしたが、飢餓がよく発生していた時代、「口減らし」のために人を捨てたのを、カッパとして捉えているのではないかという説があると聞き、とても驚きました。
オシラサマの話も、本当は馬ではなく、馬を世話する人と駆け落ちする話で、馬の世話人は当時身分がとても低い人間だったため、馬に捉えたのでは無いかと言う説もあり、妖怪や昔話は、都合の良い、またそう捉えることで心を保つと言ったような、そういう存在だったことを知って、そんなに奥深いものだったのかと感動しました。
他にも伝統芸能に触れたり、博物館で、遠野について知ったりして、遠野の魅力を存分に味わうことができ、とても遠野が好きになりました。友達にも勧めたい観光地だと感じました。
また、今日は、Oさんがこのあとご都合によって会えないかも…ということだったので、勤務最終日の前日である今日、最後の晩餐をしました。市内観光の話や、今回のワーキングホリデーのこと、今後の話などたくさん話すことが出来てとても有意義で貴重な時間でした。

2022/09/22

出荷準備にも、懇切丁寧な”てしごと”の姿勢で

今日は勤務最終日で、稲刈りの予定ではありましたが、台風の影響で予定が変わったことに伴い、トマト農場での作業になりました。
稲刈りが出来なかったのは残念でしたが、今回はトマトの出荷準備も体験させていただけたので良かったです。
トマトは、選別するための機械にかけて、大きさごとに分けて出荷します。機械は使いますが、その前段階で、割れてしまっているもの、ヘタがついていないものなどをチェックしたり、選別したものを、さらに細かくチェックして箱に詰めたりする作業は、全部人の手で行われていました。
ヘタが取れているというだけでB級品になってしまうことに驚きました。
個人的には、脇芽取りという作業が楽しかったです。はじめは脇芽を全然見つけることが出来ず、パートの方が次々と脇芽を取っているのがすごいと思いました。見つけられるようになってくると、大きく成長している脇芽もあって、その脇芽を取るのはちょっとした快感でした。
トマトの作業後、事務所に戻ると、今日刈った稲を乾燥機にかけているところを見せていただきました。とても大きな装置で、遠赤外線を使って乾燥させているとのことでした。農学部で、一応農業についても勉強してはいますが、今回の体験でまだまだ知らないことがたくさんあるなと感じました。

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